【土商おすすめの外構デザイン】タカショーがご提案する「5番目の部屋!ポーチガーデン」とは

こんにちは。
SNS担当、時々デザイナーのFloraのような女性になりたいS氏です。

節分が終わり、次はバレンタインデー本番に向けて、街は大賑わいとなっています。 毎年行われているバレンタインチョコレートフェアで、今年は何を買おうかな~と悩んでおります。

さて、今日私がお届けするのは、タカショーさんがご提案されたお話。

5番目の部屋「ポーチガーデン」

タカショーさんがご提案する「5番目の部屋」とは、一体どういう意味なのでしょうか。

タカショーの提案 「5番目の部屋」とは

1:リビング、2:ダイニング、3:キッチン、4:ベッドルームに続く「5番目の部屋」は、家と庭、それぞれが持ついいところを上手に重ね合わせた幸せな空間を意味する

例えば、「リビングやダイニングのくつろぎを、もっと自然の中に持ち出したい」という想いと、「心地よく日差しや風を、もっと家の中に引き込みたい」という気持ち、その2つの願いを一度にかなえてくれる場所、それが5番目の部屋になります。

リビング×5番目の部屋、キッチン×5番目の部屋、などのさまざまな組み合わせで、そのお家の重視しているポイントを読み解くこともできるでしょう。

ポーチガーデンとは

伝統的な日本家屋は、軒を深くし、庇(ひさし)をつくることで夏の直射日光をさえぎり、冬の穏やかな陽光を室内に取り入れる

庇の下には縁側があり、家族やご近所の方々との談笑の場、自然とのふれあいの場として機能しております。

ポーチガーデンが目指したのはまさにこの「ひさしのある部屋」。
家と庭をつなぐ、機能的でぬくもりのある5番目の部屋です。

おすすめタイプ

ポーチガーデンをするなら、J/EUポーチ(壁寄せタイプ)がおすすめです。

Jポーチ :躯体に隣接した施工が可能な独立タイプで、本格木調からモダンまで風情を醸し出す
EUポーチ:天然木パーゴラをモチーフに、ナチュラルでカジュアルな雰囲気

建物の躯体に隣接して自立するので、住宅の壁を傷つけることなく施工が可能です。
バカンス気分で笑顔になりませんか(*^^*)

まとめ

いかがでしたか、「5番目の部屋 ポーチガーデン」。
一家団らんやご近所とのカフェタイムなどを楽しみたいという方には、ぜひおすすめです。

現場を確認しながらご希望をお伺いし、お見積もりさせて頂きます。
お気軽にお問い合わせください。

リフォーム工事だけでなく、リノベーション工事も行っております!

Flora-tsuchisho-堺市西区の外構工事・エクステリア工事も土商(^^)/

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