【モダンなタイルを敷きつめる】玄関アプローチの階段ポーチを施工した話

こんにちは。
広報・マーケティング兼ライター、時々デザイナーのFloraみたいな女性になりたいS氏です。

今週末は、、というか今月末はハロウィンですね!
S氏はカフェでディナーして、スイーツ屋でハロウィン仕様のケーキを買って食べる予定です。
皆さんはどんなハロウィンにする予定ですか?

さぁて、今回も新築外構を施工した時のお話。
いよいよ玄関アプローチの階段、ポーチを施工した時のお話です。
階段というより、2、3段の・・・階段か。

文章は少なめ、写真多めの読みやすい記事になっております。

施工前

こちら、施工前の写真になります。
玄関扉の前は段差があるので、高低差のある外構となります。

この段差を利用してアプローチを造っていきます。

どんなアプローチになるんでしょうか・・・?

玄関アプローチ工事

では、まず、仮のポーチ(木の踏み台)を置きます。
これを基準にして、土間を仕上げていきます。

土間を造ったら、ここにタイルを丁寧に貼り、完全にくっついたら完成になります。

丁寧に貼る作業が大変なんですよね~。
だって、少しでも歪んでいたら不細工になっちゃいますから。

まとめ

高低差のある外構工事は、仮台を置いたりして造っていくんだ~・・・と、まだまだ知らないことばかり。
ポーチや階段アプローチを造っていくのに、家に柱があればその分計算していかないといけない。

毎度のことながら、タイル貼りは神経使うだろうな~とか、色々思う所がある現場ですね。

さて、次回はいよいよ庭の追加工事について!

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