【庭づくり風水後編】樹木と庭石にも注意が必要?造園工事も大変だ

こんにちは。
広報・マーケティング兼ライター、時々デザイナーのFloraみたいな女性になりたいS氏です。

先日、庭づくりに関する風水のことを書きました。
日当たりの位置や方位、敷地の配分のこと、樹木や庭石をたくさん置くのもダメ、など。

今回はその補足記事になります。
内容は、樹木と庭石への注意。

樹木の場合

お庭に樹木を植える時、まず周囲の環境の凶作用を調べてみましょう。
往来の激しい道路や周囲の建物の角が発する殺気」、敷地や住居の欠け」などがある場合、その凶作用を和らげるような場所に植えていくことが大切です。

ただし、木を植えることで大きな影ができたり、住居の日当たりが悪くなったら、凶作用になってしまう恐れもあります。

十分に注意しましょう。

庭石の場合

庭石は大小問わず、強い波動を発してしまいます。
この波動が人間の運気に影響を及ぼすのだそうです。

出所の不明な石をやたらに置くのは、避ける方が良いでしょう。
因縁のある石を置いてしまうと、事故や病気などの災いが襲ってくるかもしれません。

また、和風のお家には灯篭や五輪塔、地蔵尊などを置くこともあるでしょう。
これらは因縁が絡んでいることがあるため、専門家に相談することをおすすめします。

まとめ

とまあ、ちょっと考えさせられるような内容を書きましたが、好みは人それぞれです。
気になる方は覚えておいて損はありません!

☆今日のポイント☆
①お庭は土の範囲を大きく
②庭から玄関まで黒石を敷きつめて、毎日夕方に水をかける

大阪府の庭づくりも土商まで!

Flora-tsuchisho-

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